NEWS ニュース:ミリタリー ミリタリー 2026/01/31 現代アメリカ海兵隊の戦い方 海兵隊の銃器ラインアップ【M1014ショットガン編】 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 キャンプ・ハンセンの敷地内にある、3rd MEF MSB(Marine Expeditionary Force Support Battalion:第3海兵遠征軍支… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/28 令和7年度 北部方面隊戦車射撃競技会 令和7年度北部方面隊戦車射撃競技会は、日本中の戦車部隊が勢揃いして戦い抜く、これまでにない大規模な内容となった。標的をホンモノの戦車のように“見つけづらい” ものとし、今回から難易度をアップ。優勝を手… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/24 現代アメリカ海兵隊の戦い方 歩兵装備ピックアップ【M320A1/M136/M224A1】 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 現在、アメリカ海兵隊は世界的な安全保障環境の変化を受け、戦車部隊を全廃したり、砲兵部隊(通常の火砲を装備)を大幅削減する一方で、歩兵部隊に加え対艦ミサイル部隊、防空… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 装備 2026/01/21 革で味わうミリタリーの王道。中田商店のレザージャケット NAKATA SHOTEN NEW ITEM COLLECTION MORGAN MEMPHIS BELLE LEATHER JACKET COLLECTION 実物の着心地が楽しめる良質なレザージャ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 装備 2026/01/19 編集部イチ押し! 今月のミリタリーアイテム【アームズマガジン2026年2月号版】 月刊アームズマガジンの定番コーナー「WELCOME NEW ITEMS」 アームズマガジンWEBでも月刊アームズマガジン2026年2月号に掲載されているものの中から、編集部が気になったアイテムをピック… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/18 現代アメリカ海兵隊の戦い方 市街地戦闘訓練に臨む第4海兵連隊に密着 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 現在、アメリカ海兵隊は世界的な安全保障環境の変化を受け、戦車部隊を全廃したり、砲兵部隊(通常の火砲を装備)を大幅削減する一方で、歩兵部隊に加え対艦ミサイル部隊、防空… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/15 海上自衛隊 令和7年度 遠洋練習航海 Part.1 幹部候補生学校を卒業すると、3等海尉の階級が与えられる。初級幹部と言えど幹部は幹部。部隊に配属されれば、同じ歳の若者から自分の父親と変わらぬ年齢のベテランまでの海曹士を指揮・統率する立場となる。しかし… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/13 IPD25 令和7年度インド太平洋方面派遣 フィリピンを目指して航行中の第3水上部隊。旗艦「いせ」(写真奥)の横を「すずなみ」が固める。指揮官は第4護衛隊群司令が務めた。IPDに「いせ」が参加したのは今回が初めて 今年もIPDが実施された。遡れ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン エンタメ 2026/01/13 1月16日(金)全国公開! 映画『ウォーフェア 戦地最前線』×アームズマガジン 特別試写会 映画『ウォーフェア 戦地最前線』 <アームズマガジン>独占試写会開催 ⻤才アレックス・ガーランド監督が、同作で軍事アドバイザーを務め、⽶軍特殊部隊の経歴を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎え、彼のイラ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/03 現代アメリカ海兵隊の戦い方 本領を見た! 第31海兵遠征隊 上陸訓練【後編】 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 現在、アメリカ海兵隊は世界的な安全保障環境の変化を受け、戦車部隊を全廃したり、砲兵部隊(通常の火砲を装備)を大幅削減する一方で、歩兵部隊に加え対艦ミサイル部隊、防空… (続きを読む) 月刊アームズマガジン エンタメ 2026/01/03 【インタビュー】映画『ウォーフェア 戦地最前線』レイ・メンドーサ監督が描く“戦場のリアル” 『ウォーフェア 戦地最前線』は、アメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズ出身の映画監督レイ・メンドーサが、ネイビーシールズ隊員時代にイラク戦争中に起きたラマディの戦い後の2006年11月19日に経験をした… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2025/12/31 陸上自衛隊 新型戦闘装甲車AMV “入魂式”【滝ケ原駐屯地】 2025年11月上旬、静岡県にある陸上自衛隊滝ケ原駐屯地において、新型の「装輪装甲車(人員輸送型)AMV」が納車され、安全祈願と入魂式が行われた。 配備されたばかりでピカピカな状態のAMV。これから練… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2025/12/27 創設以来最大規模! 海上自衛隊大改革 海自初となる哨戒艦OPVがJMUにて進水した。写真は1番艦の艦名は「さくら」。同時に2隻建造されており、2番艦は「たちばな」。「さくら」型は約10隻と大量生産される 組織の大改革と新造艦計画 海上自衛… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 装備 2025/12/21 編集部イチ押し! 今月のミリタリーアイテム【アームズマガジン2026年1月号版】 月刊アームズマガジンの定番コーナー「WELCOME NEW ITEMS」 アームズマガジンWEBでも月刊アームズマガジン2026年1月号に掲載されているものの中から、編集部が気になったアイテムをピック… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2025/12/12 Seoul ADEX 2025 ソウルエアショー Seoul ADEX2025 韓国が威信をかけて開発した国産ステルス機KF-21ポラメ。ポラメとは韓国語で「若鷹」という意味。韓国空軍の象徴としてポラメという言葉は度々使用されている。写真は単座型 韓… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 実銃 2025/12/03 現代アメリカ海兵隊の戦い方 海兵隊の銃器ラインアップ【 Mk13 MOD7/M240B/M18/M9編 】 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 現在、アメリカ海兵隊は世界的な安全保障環境の変化を受け、戦車部隊を全廃したり、砲兵部隊(通常の火砲を装備)を大幅削減する一方で、歩兵部隊に加え対艦ミサイル部隊、防空… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 1 2 3 4 5 ... 次へ >>