NEWS ニュース:ミリタリー ミリタリー 2026/03/10 陸上自衛隊第1空挺団 令和8年降下訓練始めNYJIP26 / 令和7年度多国間空挺演習 CH-47JAなどから降下してきた空挺隊員たちが、敵を制圧すべく前進。降下訓練始めにおける訓練展示のハイライトシーンだ 陸上自衛隊で唯一のパラシュート降下部隊である第1空挺団。2026年幕開けとともに… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/03/07 大規模災害対処訓練「07南海レスキュー」 輸送艦「しもきた」を発進し、白谷海浜公園にある砂浜へと上陸したLCAC。こうして直接船体を乗り上げる“ビーチング” が出来るため、岸壁などの港湾施設を使う必要がない 東海・北陸・近畿・中国・四国地区の… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/02/28 日本警察2026 ~新装備等が登場した注目すべき警察本部を紹介~ 大阪府警の銃器対策部隊の行進。MP5のラバーガンを携行している。大阪府警には第1~3機動隊の3個隊が編成されており、その中から選抜された機動隊員を銃器対策部隊として指定している 日本の治安を守る警察―… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 装備 2026/02/22 タクティカルか、伝統か、タウンユースに使える実力派ウェア NAKATA SHOTEN NEW ITEM COLLECTION HELIKON-TEX&TW Kempton FLEECE&SWEATER COLLECTION 持っておいて損はない 高機能&スタ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 装備 2026/02/20 編集部イチ押し! 今月のミリタリーアイテム【アームズマガジン2026年3月号版】 月刊アームズマガジンの定番コーナー「WELCOME NEW ITEMS」 アームズマガジンWEBでも月刊アームズマガジン2026年3月号に掲載されているものの中から、編集部が気になったアイテムをピック… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/02/07 現代アメリカ海兵隊の戦い方 射撃訓練&銃器ラインアップ【M249/M4+M203編】 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 現在、アメリカ海兵隊は世界的な安全保障環境の変化を受け、戦車部隊を全廃したり、砲兵部隊(通常の火砲を装備)を大幅削減する一方で、歩兵部隊に加え対艦ミサイル部隊、防空… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/02/07 令和7年度 遠洋練習航海 Part.2 防衛大学校や一般大学を卒業し、幹部候補生学校へと入校した若者たちは、約1年をかけ、海上自衛隊の幹部としての知識や技能を学ぶ。そして卒業すると、3等海尉の階級が与えられ、幹部自衛官となる。しかし、実務経… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/31 現代アメリカ海兵隊の戦い方 海兵隊の銃器ラインアップ【M1014ショットガン編】 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 キャンプ・ハンセンの敷地内にある、3rd MEF MSB(Marine Expeditionary Force Support Battalion:第3海兵遠征軍支… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/28 令和7年度 北部方面隊戦車射撃競技会 令和7年度北部方面隊戦車射撃競技会は、日本中の戦車部隊が勢揃いして戦い抜く、これまでにない大規模な内容となった。標的をホンモノの戦車のように“見つけづらい” ものとし、今回から難易度をアップ。優勝を手… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/24 現代アメリカ海兵隊の戦い方 歩兵装備ピックアップ【M320A1/M136/M224A1】 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 現在、アメリカ海兵隊は世界的な安全保障環境の変化を受け、戦車部隊を全廃したり、砲兵部隊(通常の火砲を装備)を大幅削減する一方で、歩兵部隊に加え対艦ミサイル部隊、防空… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 装備 2026/01/21 革で味わうミリタリーの王道。中田商店のレザージャケット NAKATA SHOTEN NEW ITEM COLLECTION MORGAN MEMPHIS BELLE LEATHER JACKET COLLECTION 実物の着心地が楽しめる良質なレザージャ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 装備 2026/01/19 編集部イチ押し! 今月のミリタリーアイテム【アームズマガジン2026年2月号版】 月刊アームズマガジンの定番コーナー「WELCOME NEW ITEMS」 アームズマガジンWEBでも月刊アームズマガジン2026年2月号に掲載されているものの中から、編集部が気になったアイテムをピック… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/18 現代アメリカ海兵隊の戦い方 市街地戦闘訓練に臨む第4海兵連隊に密着 大変革を進めるアメリカ海兵隊に注目 現在、アメリカ海兵隊は世界的な安全保障環境の変化を受け、戦車部隊を全廃したり、砲兵部隊(通常の火砲を装備)を大幅削減する一方で、歩兵部隊に加え対艦ミサイル部隊、防空… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/15 海上自衛隊 令和7年度 遠洋練習航海 Part.1 幹部候補生学校を卒業すると、3等海尉の階級が与えられる。初級幹部と言えど幹部は幹部。部隊に配属されれば、同じ歳の若者から自分の父親と変わらぬ年齢のベテランまでの海曹士を指揮・統率する立場となる。しかし… (続きを読む) 月刊アームズマガジン ミリタリー 2026/01/13 IPD25 令和7年度インド太平洋方面派遣 フィリピンを目指して航行中の第3水上部隊。旗艦「いせ」(写真奥)の横を「すずなみ」が固める。指揮官は第4護衛隊群司令が務めた。IPDに「いせ」が参加したのは今回が初めて 今年もIPDが実施された。遡れ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン エンタメ 2026/01/13 1月16日(金)全国公開! 映画『ウォーフェア 戦地最前線』×アームズマガジン 特別試写会 映画『ウォーフェア 戦地最前線』 <アームズマガジン>独占試写会開催 ⻤才アレックス・ガーランド監督が、同作で軍事アドバイザーを務め、⽶軍特殊部隊の経歴を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎え、彼のイラ… (続きを読む) 月刊アームズマガジン 1 2 3 4 5 ... 次へ >>