2026/03/28
撃ち合いの距離が近い!! 狭山市発・新インドアフィールドレポート!
24時間利用可能なインドアサバイバルゲームフィールド
KIS-ISF KISインドアサバイバルゲームフィールド
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埼玉県狭山市に誕生したインドアサバイバルゲームフィールド「KIS-ISF」。ここは単なるサバゲフィールドではなく、仲間が集まり、遊び、語り、そしてサバゲを楽しむ“秘密基地”のような場所だ。今回は、KIS Sound Studio Official BandのAsuka(Vo.)さん、金井滋(Gt.)さんにナビゲートしてもらう。
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Asuka instagram:@chanchanchannel2020 |
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KIS Sound Studio instagram:@kis_soundstudio |
埼玉県狭山市に新たに誕生した、24時間利用可能なインドアサバイバルゲームフィールド「KISインドアサバイバルゲームフィールド(KIS-ISF)」。
CQB主体のコンパクトなフィールドになっており、近距離戦をメインとした遮蔽物が密集したレイアウトで、スピーディーな展開が特徴なCQBフィールドだ。コンパクトなフィールドながら、プレイヤー同士の駆け引きが濃く、経験者からビギナーまで誰でも楽しめる設計だ。
従来の大型サバゲフィールドとはまた違ったKIS-ISFのようなコミュニティ型の小規模フィールドは、ゲームも楽しめ、仲間との交流もできるサバゲの新たな楽しみ方を提示するフィールドの形と言えるだろう。
KIS-ISFは、地域活性を活動目的の1つとしており、サバゲもその活動の一部。狭山を中心としたエリアにサバゲフィールド、音楽スタジオや配信スタジオなどコミュニティが生まれ、人が集まり、交流が始まる場所を提供している。
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住所:埼玉県狭山市大字北入曽694-23 |
TEXT:アームズマガジン編集部
この記事は月刊アームズマガジン2026年5月号に掲載されたものです。
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