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2026/01/17

今週の注目ニュースをイッキ読み! トイガン、タクティカルギアなど新製品情報満載【2026年1月11日~17日】

 

Arms MAGAZINE WEBにて今週投稿された記事5選をご紹介!

 

2026年1月11日~17日の1週間で投稿された記事の中からアームズマガジンウェブ編集部が注目した5つをご紹介。今週も「月刊アームズマガジン2026年2月号」からトイガンの新商品情報や特集記事などを多数掲載!今回ピックアップされていない記事もニュース一覧からぜひご確認ください!

 


 

大阪心斎橋で開催された「2025 SHOT SHOW JAPAN 冬の部」レポート 
 

 2025年12月6、7日に、大阪・心斎橋にて恒例の「ショットショージャパン2025 冬の部」が開催された。今回も会場は朝から多くのミリタリーファンで賑わい、新製品や貴重な実物装備の販売などで熱気に包まれた。

 

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戦場が求めた理想と現実 トカレフSVT1940自動小銃 

 

 1920年代にロシア内戦を経験したソ連では前線の兵士の火力アップのために、自動小銃の開発が始まる。約15年間の開発プログラムの結果、1930年にデグチャレフ設計が採用され、続いてシモノフAVS-36、そして1938年のトカレフSVT-38へと続く。SVT-38での戦闘経験がAVS-36のアップグレードに繋がりSVT-40が誕生する。

 

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トレーサーユニット内蔵のMP5シリーズが登場「UMAREX/Elite Force H&K MP5 M-LOK/H&K MP5SD6 KIT EYETRACE JP Ver.」

 

 UMAREX/Elite Forceからトレーサーユニット内蔵のMP5が2挺登場。ヘッケラー&コックとの正式契約によりディテールもリアルだ。

 

UMAREX/Elite Force H&K MP5 M-LOK EYETRACE JP Ver.
画像はUMAREX/Elite Force H&K MP5 M-LOK EYETRACE JP Ver.

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海上自衛隊 令和7年度 遠洋練習航海 Part.1 

 

幹部候補生学校を卒業すると、3等海尉の階級が与えられ海曹士を指揮・統率する立場となる。しかし実務経験がない…。そこで、練習艦を使い、洋上で幹部自衛官に必要不可欠な知識や素養を学ぶための「遠洋練習航海」を行う。若き新米幹部たちの奮闘ぶりを軍事フォトジャーナリストの菊池雅之が追う!

 

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5インチモデルに続いて今回はコンパクトサイズ「ウエスタンアームズ SIG 1911-X CARRY G10グリップ付き」

 

 SIG 1911の最新モデルをウエスタンアームズがトイガンで初めて再現。テイストの違うカスタムガバメントを求めるマニアにはこのモデルはピッタリな1挺だ。

 

ウエスタンアームズ SIG 1911-X CARRY G10グリップ付き

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